縮毛矯正の特徴

2019年1月8日

こんにちは。SHIKIO HAIR DESIGN(シキオヘア)の吉川ミチオです。

ショートから伸ばしていっている途中でしたが

髪の毛のクセによる影響でハネる

多毛による影響で、ボリュームが大きくなりすぎて

自分で上手く扱えなくなってきたので

一番お手入れがやり易かった、ショートにスタイルチェンジしました。

左側の写真は、髪の毛が乾いている状態で

右側は、髪の毛を濡らした状態です。

髪の毛を濡らすと、髪の毛のクセが消えて

髪の毛を乾かすと、髪の毛のクセが戻る。

このケースの髪質をストレートにする時は

濡れている時のクセと乾いた時のクセを真っ直ぐにするのが得意な

縮毛矯正をかけないと、真っ直ぐにはなりません。

ボリュームが大きくなりすぎていた原因

内側のクセを縮毛矯正で真っ直ぐにしました。

仕上がりは、シャープなショートボブスタイルに!

表面の髪の毛は、縮毛矯正をかけていないので

自然なカールを活かしました。







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